タイの住宅地で捕獲された大蛇やコブラ、その後の運命はいかに?

ここでは、「タイの住宅地で捕獲された大蛇やコブラ、その後の運命はいかに?」 に関する記事を紹介しています。
投稿:2016.03.19 | 更新:2016.11.18
今週、「タイでの蚊対策」シリーズの間に突然割り込んでエントリーした「大蛇を手づかみで捕まえる捕獲員」の動画。

驚愕!3メートルの大蛇を素手で捕まえるタイ人捕獲員【必見】

実はあの特集には続きがあった。


捕まえたヘビは、最終的にどうなるのか?

気になる所だが、翌日の特集でその辺りが明らかに。

ヘビたちの運命やいかに。



捕獲されたヘビの運命


さすが敬虔な仏教徒の国タイ、捕まえても殺処分なんて事はしない。

ある程度捕獲したヘビがたまったところで、山に行って放してあげるらしい。


今回も、バンコク市内の住宅地などで捕獲された50匹以上のヘビを、山に放流?だ。

おいおい、何処の山だよ。

絶対に近寄りたくないぜ。


ヘビの放流(リリース)動画、大蛇・コブラ・毒蛇、全員集合!


それでは前回に引き続き、特集2日目「ヘビたちの放流(リリース)動画」を張っておく。

動画の初めに、何故かタイの化粧品なんかのCMが1本流れる時があるんだが、カットの仕方とかがわからないし短いので、少し辛抱してくれ。



今回の動画は、大蛇・コブラ・毒蛇 全員集合、捕まえたヘビ君達を、まとめて見れるぜ!

それにしても、タイではこんな大蛇やコブラが、バンコク市内の住宅地で普通に出てくるなんて、もう目がテンだよ。

くどい様だが、地方の田舎町じゃなくバンコク市内だ!


たまにタイ人友達から話しでは聞いていたが、所詮タイ人の言う事なんで 1メートル位のを3メートルとか、普通のヘビをコブラと言ったりだとか、大袈裟に言ってるだけだと思って高を括っていた。

ところが、今回の様に実際の映像を見てみると、聞いていたとはいえ ちょっとビックリだ。

やっぱりまだまだアメージングタイランドだぜ。

そういえばスワンナプーム空港周辺も、昔はコブラの住む湿地帯だったらしいからなあ。


いつの日か、

「大蛇・コブラ・毒蛇、タイでの俺のヘビ対策!」

なんてエントリーを上げてくれる猛者が現れる事を期待しよう。


俺の知ってる些細なことが、誰かの役に立つならば、、、byマシマシ
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://mashimashith.blog.fc2.com/tb.php/203-23d30c23
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック